ペルセウス座流星群、12日が出現ピーク - asahi.com : サイエンス夏の夜空を彩るペルセウス座流星群が12日にピークを迎え、今晩(12日未明)と明晩(12日夜)が見ごろと予想されている。晴れれば、北東の空のペルセウス座に近い1点(放射点)から、流星が飛び散るように見える。
流星群のもとは、スイフト・タットル彗星(すいせい)が軌道上に残したちり。この空間を地球が通過すると、大気との摩擦でちりが発光し、流星として見える。
国立天文台によると、今年は月明かりに邪魔されず、条件は最適。放射状に飛んだ流星はどの方向にも現れる可能性があり、ピーク時には1時間あたり数十個の流星が見えるという。
高校のとき、天文部だったです。
合宿で、八ヶ岳あたりで、寝転がって、数を数えていたなあ。
最近あまり見てないので、今日は観てみようかと思います。
晴れて欲しいところ。